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STEP4 bitwallet(ビットウォレット)の口座開設方法

このページではbitwallet(ビットウォレット)の口座開設方法を解説致します。

 

bitwallet(ビットウォレット)とは

ビットウォレットとは、海外FX業者の入出金を仲介する決済サービスで、
送金や出金等の手数料が安く、すばやく資金の受取が可能です。

CXCで運用した利益をビットウォレットに出金し、ビットウォレットからご自身の日本の銀行口座に出金することや、ビットウォレットからCXCに資金を送金する事も出来るのでかなり便利です。

こちらは今後必ず必要になるので、作成しておきましょう。

 

bitwallet口座開設方法

 

下記リンクをクリックし、公式のHPを開きます。

 

 

bitwallet新規登録

下記項目を入力して「次へ進む」をクリックします。

■お住まいの国 = 「JAPAN」を選択

■メールアドレス = メールアドレスを入力

■パスワード = パスワードを入力(英数字8文字以上)

■パスワードの再入力 = 確認の為もう一度パスワードを再入力

 

 

アカウントの種類を選択

個人用アカウント、または法人用アカウントを選択し「続行する」をクリックします。

今回は、個人用アカウント(パーソナル)で解説します。

 

 

登録する

先ほど入力した情報が表示されるので誤りがないか確認してください。

問題なければ「私はロボットではありません」にチェックを入れ「登録する」をクリックします。

 

 

新規登録完了

この画面が表示されるとbitwallet(ビットウォレット)の新規登録が完了します。

新規登録が完了した時点で、今度は先ほど登録したメールアドレスにアカウント開設用リンクが送付されます。

 

 

アカウント開設用リンクをクリック

登録したメールアドレスに送付された開設用リンク(URL)をクリックして、bitwalletの本登録へと進みます。

なお、この開設用リンクは、1時間が経過すると利用できなくなるので気を付けましょう。

仮に1時間を過ぎると、最初から登録し直しになってしまいます。

bitwalletからのメールは新規登録完了後、すぐに届くので、
もし届いていない場合は迷惑メールフォルダを確認しましょう。

 

bitwallet新規口座開設より個人情報を入力

送られてきたメールのURLをクリックすると申込に必要な入力フォームが表示されるので
各必須項目を入力し「登録完了」をクリックします。

 

 

名前の入力

下記項目を入力します。

Last Name = 例)Yamada

First Name = 例)Taro

姓 = 例)山田

名 = 例)太郎

ニックネーム = 例)max 任意(登録後でも設定・変更が可能)
ニックネームはbitwallet間の送金で相手方に表示される名前となります。

性別・生年月日・国籍を選択

下記項目を入力します。

性別を選択 = 男性or女性をクリック

生年月日を選択 = 例)西暦:1989 月:1 日:1

国籍を選択 = 例)JAPAN

住所を入力

下記項目を入力します。

郵便番号 = 例)105-0014

都道府県 = 例)東京都

市区町村 = 例)港区芝1丁目

番地 = 例)1-1-1

建物など = 建物(マンション名など)を入力

連絡先電話番号を入力

下記項目を入力します。

国番号 = 例)+81(日本の国番号)

電話番号 = 例)90-1234-5678

※ショートメール(SMS)が受信可能な携帯電話の番号を入力してください。

アカウントデータの変更に関わる(パスワードを忘れたなど)問合せ時にはSMSを利用する可能性があります。

※国番号が表示されている場合は、電話番号の最初の0(ゼロ)を省略して入力してください。
例)090-1234-5678の場合(+81)90-1234-5678となります

 

 

セキュリティー情報を入力

下記項目を入力します。

ご質問 = 例)生まれた地名は?(選択式)

お答え = 例)東京

本人確認の際に必要になるので忘れない質問に設定しましょう。

メールアドレスの確認・受信設定

下記項目を入力します。

認証済みメールアドレス = 登録したアドレスが表示されています。

受信するメールはどこの言語を希望しますか? = 例)日本語

最新情報等のメールマガジンを受信しますか? = どちらかを選択してクリック

受信メールの言語やメールマガジンの設定は、登録後でも設定・変更が可能です。

 

 

各種契約の確認

下記項目を入力します。

お客様のご利用規約 = 「確認」をクリックして規約を読み「同意しました」をクリック

プライバシーポリシー = 「確認」をクリックして規約を読み「同意しました」をクリック

必須項目を全て記入し、各規約に同意したら「ご入力内容の確認」をクリックします。

 

 

登録情報の確認

先ほど記入した項目が表示されるので、内容を再度確認して間違いなければ「登録完了」をクリックします。

登録完了

この画面が表示されればbitwalletの口座開設は完了です。

 

 

「アカウント開設のご確認」のメール

bitwalletから下記の「[bitwallet] パーソナル(個人)アカウント開設のご確認」のメールが届いているので確認します。

このメールには口座ID・セキュアIDなどが記載されているので、紛失しないように大切に保管しましょう。

セキュアIDは、出金申請やセキュリティ情報を変更する際に必要なパスワードとなります。

 

bitwalletログイン用とは異なるパスワードで、第三者による不正使用の防止を目的としています。

メールを確認したらbitwalletの公式サイトよりログインします。
メールにも記載されていますが、bitwallet側で承認作業が終わり次第、ログインできるようになります。

通常1営業日以内で確認作業は完了するのですが、ログインできない場合は、bitwalletのサポートに問い合わせましょう。

bitwallet公式サイト ➝ サポート問い合わせ

 

 

bitwallet(ビットウォレット)の本人確認資料とIDセルフィーの提出方法

登録直後のアカウントステータスは「トライアル」の状態です。

アカウントステイタスが「トライアル」の状態ではクレジットカードによるbitwalletへの入金が月300ドル相当までに制限され、bitwalletからの出金・ユーザー間の送金が行えません。

bitwalletログイン用とは異なるパスワードで、第三者による不正使用の防止を目的としています。

以下の3点の本人確認資料を提出する事で、トライアルからベーシックアカウントとしてランクが上がり、利用可能なサービスの範囲が広がります。

本人確認に必要な資料
  • 顔写真付き本人確認資料
  • IDセルフィー
  • 現住所確認資料

以上3点の資料の提出が必要になります。

 

アップロードする資料の画像はスキャナーでPCに取り込む方法もありますが、
スマホで撮影した画像をそのままアップロードする方が簡単なのでおススメです。

 

 

顔写真付き本人確認資料

下記のいずれかの書類を1点(氏名・生年月日・住所の記載があるもの)を提出してください。

顔写真付き本人確認資料として利用可能な資料
  • 運転免許証・運転経歴証明書(有効期限内のもの、表面と裏面)
  • 旅券(パスポート) (有効期限内のもの、顔写真のページと住所記載のページ)
  • 写真付き住民基本台帳カード(表面と裏面)
  • 在留カード(在留期限内のもの、表面と裏面)
  • 特別永住者証明書(表面と裏面)
  • 個人番号(マイナンバー)カード(表面のみ)

※官公庁により発行された書類で、登録内容と同一の氏名・生年月日・住所を確認できるものに限ります。

 

注意点としては、マイナンバーカードの場合は表面のみで、個人番号を確認できる裏面は送付しないようにしましょう。

また、マイナンバー通知カードは本人確認書類として使用できません。

運転免許証を本人確認資料として提出する場合、イメージ画面は下記のようになります。

※証明書類をスキャンまたは、スマートフォンなどのカメラで撮影した、
デジタル形式(GIF,JPG,TIF,PDFなど)のデータにて送付してください。

※運転免許証の裏面の《自筆署名》は空欄でも問題ありません。

IDセルフィーの撮り方

IDセルフィーとは、近年欧米各国で導入されているオンライン上での本人確認手段です。

 

提出する本人確認資料の顔写真が記載されている面と、本人の顔が一つの画像に納まるように撮影した写真を提出することで、対面確認に近い本人確認が可能となります。

 

上手く撮影するポイント

  • 明るい場所で撮影する(薄暗い場所だと写真映りが不鮮明になります)
  • 証明書を持つ手と顔をなるべく近づける(顔と証明書はカメラから同じ距離にするとピントがズレません)
  • タイマー撮影をするか、可能であれば人に撮影してもらう

IDセルフィーのイメージ画像

 

 

IDセルフィーを撮る時の注意点

  • 画像内に本人の顔と本人確認資料が同時に写っていること
  • 本人確認資料の顔写真と文字が明確に判別できること
  • 本人確認書類に指などがかかっていないこと
  • 手ブレや光の加減・反射にも注意すること
  • 顔は正面を向いていること
  • 帽子をかぶっていないこと
  • 髪が目にかかっていないこと
  • 他の人が写り込んでいないこと
  • 明らかに本人の手(腕)と判断できるもの

 

上記のポイントを踏まえて撮影すると、IDセルフィーの承認がスムーズに行われます。

IDセルフィーを撮る際、特に気を付けておきたいのが「明らかに本人の手(腕)と判断できるもの」です。

IDセルフィーがきちんと撮れていない場合は承認されなかったり、bitwalletから再提出の通知がきます。

bitwallet公式HPに記載されている<撮影イメージ>通りに撮ると本人の手と判断されず、承認されない可能性が高いです。

正確にはイラストの「IDセルフィーのイメージ画像」の様に、明らかに本人の手と断定できる(肘までが入っている)ことが条件ですので、撮る際はこの点に気を付けてください。

 

 

IDセルフィーのポイント

  • 本人確認資料の顔写真と文字が明確に判別できること
  • 明らかに本人の手(肘まで入っている)と判断できること

最低限この2つのポイントに気を付けて撮るようにしましょう。

 

 

現在住所確認資料

現住所確認資料では、公共機関から送付される請求書等などにより、bitwalletは本人の現住所の確認を行っています。

(登録住所の虚偽申請がないかどうか)名義と現住所が確認出来るものを利用しましょう。

現住所確認資料 備考・注意事項
公共料金の請求書・領収証 電気・都市ガス・水道・NHKのいずれか一つ
社会保険料の領収書
国税、地方税の領収書または、納税証明書
各種健康保険証 国民健康保険・健康保険・船員保険・介護保険・後期高齢者医療保険
各種銀行・クレジットカード会社の利用明細書・請求書
住民票の写し※ 6カ月以内の発行日が印字されているもので個人番号(マイナンバー)の記載がないもの
印鑑登録証明書

現住所確認資料には、上記のいずれかの現住所が記載された資料(発行日から6ヶ月以内)1点を提出してください。

※住民票の写しを利用する場合は、写真付き本人確認資料と同じく、個人番号(マイナンバー)の記載があれば黒く塗りつぶして提出してください。

 

 

bitwalletの本人確認資料のアップロード

各資料が用意できたら、クライアントメニューより「ご登録情報・設定」をクリックします。

各種証明書の「ファイルを選択」をクリックして、用意した画像ファイルを選択すればアップロード完了です。

※書類は全て(jpg,bmp,gif,pdfなど)デジタルデータに変換し送付してください。アップロード可能なファイルの最大サイズは5MBです。

アップロード完了とともにbitwalletより「各種証明書の受領」の通知が届きます。

その後、bitwalletにて一つ一つ証明書の内容を確認し、
承認され次第「各種証明書の認証完了」メールが届きます。

アップロードした書類に不便があればbitwalletより「○○のアップロードに関するお願い」という再提出の通知がくるので、内容を確認して再提出をしましょう。

無事に3つの書類が認証されればbitwalletより、下記の「アカウントステイタスが変更されました」のメールが届きます。

アカウントステイタスがトライアルからベーシックになると利用可能なサービスが下記のように広がります。

アカウントステイタスがベーシックになると、出金・引き出し、海外FX口座への入出金、
ユーザー間の送金など全てのサービスが利用可能となります。

 

今後、CXCに資金を入れる場合、まずビットウォレットに入金し、
ビットウォレットからCXCに送金するようにしましょう。

 

以上で、ビットウォレットの開設方法は終わりです。

お疲れ様でした!

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